湯河原・幕山公園(まくやまこうえん)の山麓斜面に約4,000本の紅梅・白梅がさながら“梅のじゅうたん”のごとく咲き乱れ園内は梅の香りに包まれます。
「梅の宴」開催期間中[平成24年2月4日(土)~3月11日(日)]は楽しいイベントが盛り沢山!
期間中は毎日、食処、飲み処、湯河原の豊富な地場産品やお土産の販売もしております。
※湯河原梅林において、気温が低い日が続き、花の開花が平年より2週間ほど遅れております。
通常、見ごろは2月中旬から3月上旬の間...>>詳細を見る
”花は人の心と心を結ぶかけ橋”
茅ヶ崎市北部の小出川沿いに、若木を含めた60本ほどの河津桜が花開きます。
11年前に植えた苗木がよく育ちました。>>詳細を見る
映像と写真で旅する世界遺産展<自然遺産編>-地球が創造した大地-
今回の展示会は「世界遺産」の中の「自然遺産」に絞り、水越武、三好和義、中村征夫ほか第一線で活躍する写真家たちの視点で撮影された写真作品29ヶ所97点を紹介します。>>詳細を見る
あいがり郷「瀬戸屋敷」が、瀬戸家収蔵の雛人形や婦人会手作りの色とりどりのつるし雛(7,000個以上)が飾られ、ひなまつりムード一色に包まれます。
瀬戸家は代々金井島村の名主職を務めてきた家柄で、江戸時代から瀬戸家に伝えられてきた雛人形や、ご当主の奥様のお姉様の雛人形等で、いつしか、そろえて飾る風習になったようで、何組もの雛人形が一緒に飾られます。
特に大久保氏(小田原藩主)の紋の入った道具類は貴重なもので、瀬戸家のご先祖が輿入れの時に持参したものといわれてい...>>詳細を見る
北鎌倉の東慶寺で4月8日(日)まで仏像展が開催されている。
封建制度の時代にあって、常に女性たちの味方であり続けた東慶寺は、数奇な運命を有する仏像が数多く存在している。
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