藤沢市のお知らせより
毎朝小学生たちが学校へ向かうとき、通学路の交叉点、校門の付近で「おはよう」「今日は寒いね」などと子どもたちに声をかける人たちがいます。「おはようございます」「今日学校でこんなことやるんだよ」と子ども達からも声が返ってきます。腕にオレンジ色の腕章があれば、この人たちが「おはようボランティア(おはボラ)」です。
藤沢市では、小学生の登校時や下校時に児童とあいさつを交わしてくれる団体や個人を募集しています。
地域で子どもたちを見守り、子どもたちが安心して気持ちよく過ごせるような環境づくりに貢献します。お...>>詳細を見る
認知症ケアのための入門講座風景
認知症の人と家族を応援しよう!
鎌倉にある、鎌倉NPOセンターには、「保健・医療・福祉」の分野で活動している団体がたくさんあります。その中の一つに稲田秀樹さんが代表理事を務める「一般社団法人 かまくら認知症ネットワーク」があります。認知症で苦しむ人や家族を支援する団体として、稲田さんは、認知症対応のデイサービス「ケアサロンさくら」を営む傍ら、休みを返上して認知症の方への対応、専門職の人や市民との情報交換に駆けずり回る毎日を送っています。
認知症介護研究・研修東京センター 研究部...>>詳細を見る
世界中の人が友達に
私は社団法人藤沢市観光協会(以後協会とする)の外国語観光ボランティアガイドをやって居ります。このガイドは、協会が平成19年(2007年)に募集をした外国人観光客を対象として英語、韓国語、中国語(北京語及び台湾語、含む福建省、香港等で話される言葉)を主にした外国語で江の島及びその周辺を観光案内するために、協会が実施した研修を受けた人々です。>>詳細を見る
■アダプト・プログラムを知っていますか。
藤沢市や逗子市、神奈川県でも始まっているアダプト・プログラムは、公共空地(道路や河川、公園など)を市民が自治体から養子として預かり美化活動を行うプログラムです。鎌倉市では2000年に導入され、現在は9団体が活動しています。
■掃除から始めよう!
ディズニーランドや鎌倉のお寺さんを訪ねて気持ちが良いと感じるおもてなしは?それはごみのない清潔な空間がいつもそこにあることでは。常盤の地を誇りと思えるようにしたい、それならば、“まず掃除だ、掃除から始めよう!...>>詳細を見る
福祉農園での活動状況
藤沢市に73万㎡(73Ha)の遊休農地があり、モッタイナイことです。
当法人「市民農園を拡げる会」はそれを市民のために有効活用しようと活動している市民活動団体です。
具体的には市民農園活用(4ヵ所)と農業参入して福祉農園活用(1ヵ所)しています。
(いずれも御所見地区葛原)
まだまだ遊休農地が沢山あります、皆さんと一緒に利活用を考え、実現すべく活動しましょう。
また市民農園、福祉農園としてご利用ください。>>詳細を見る